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DATE: CATEGORY:川上憲伸
2006年中日を振り返る!背番号11番川上憲伸17勝7敗

中日ドラゴンズのエース川上憲伸です。
中日のエースからセントラルリーグのエースとなり、
今では、日本球界を代表するエースに成長した。

川上の得意技は、カットボール。
巨人の上原とかにも教えたらしい。
でも、上原はカットボールを覚えたとたんに調子を落としてしまった。
何故だろうね。

それはさておき、
川上といえば、カットボール、カットボールと言えば、川上と言うくらい知られている。
これを武器に、2004年は、優勝及び17勝の最多勝、
2006年も、優勝及び17勝をもぎ取った。

川上も、新人王をとったルーキーイヤーに14勝したけど、
それ以来、いつもなかず飛ばずで、
同年齢で、学年は後輩の上原に、勝利数で、大きく水を開けられていた。
球界にいる年数はうえなのに、隔年で頑張る男とか言われたり、
泣かず飛ばずだったねえ。

だけど、ようやく、今年は、一昨年から見て、17勝、11勝、17勝と、
去年に続き、まずまずの成績を残した。

通算で、100勝まではあと一息だし(今は91勝か92勝くらい?)、
中日では、山本に続く、大きな地位を占めている。
ベテラン山本、エース川上、若手のエース朝倉、若手4本柱の佐藤充、中田賢一、山井、中里。
こりゃあやっぱり中日は凄いね。
若手を引っ張ってくれ!

PS.最多奪三振を初めてとったけど、
中日の投手は三振が取れる人が少なかったから、
非常に嬉しい。
小松でも、山本でも、今中でも、最多勝をとっても、最多奪三振までは、
中々届かないので、
いいねえ。
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